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【会話が苦手ならこれ!】withの特徴や料金体制を経験者がレビュー

withのレビュー

こんにちは!クロック(@Matching_CLOCK)です!

  1. withは恋活している人がほとんどだが、友達探ししている人もそれなりにいる
  2. 4ヶ月ほど使ってサクラや業者はいませんでした
  3. メンタリストDaiGo監修のアプリで心理テストが面白い
  4. 無料のいいね!が毎日付与されるのでたくさんアプローチできる

withはメンタリストDaiGoが監修するマッチングアプリで、心理テストや相性診断テストなどエンターテイメント性が強いマッチングアプリです。

それらのテストは恋人を作るための恋愛的相性を診断するものなので、恋人作りを目的として利用しているユーザーが非常に多いです。

この相性診断テストはかなり当たるもので、実際僕がwithでお付き合いした人は相性診断の結果とても相性が良い人でした。

 

今回はwithのメリット・デメリットやオススメする人、料金体制などについて書いていきます。

こんな人向け!
  1. 普段の生活に出会いがない人
  2. マッチングアプリで楽しく恋活したい人
  3. たくさんの人とマッチングしたい人

withで出会う仕組み

マッチングまでのイメージ図

この記事はマッチングアプリ初心者向けなので、まず初めにwithでマッチングして出会う仕組みについて紹介します。

多くのマッチングアプリがこの仕組みです。

  1. 男性または女性から「いいね!」というアプローチを送る
  2. いいね!した相手から良いと思われたら「ありがとう!」が帰ってくる
  3. マッチング成立
  4. メッセージを続けて仲良くなる
  5. デートする

「いいね!」とはマッチングするために最初に行うアプローチのことです。

withの場合毎月30いいね!がもらえることに加えて、毎日10いいね!が無料でもらえます。

この10いいね!は相性診断テストで相性が良いと判断された人に対して送ることができます。

他のマッチングアプリに比べてたくさんのいいね!がもらえるので、色んな人にいいね!を送っても余裕があるのが特徴です。

 

マッチングが成立するとアプリ内のメッセージ機能を使ってコミュニケーションを取ります。LINEのようなチャット形式です。

ある程度仲良くなったらLINEに移行するのが普通です。

 

そこからデートして、気が合えばデートを重ねて交際につながるといった流れです。

LINEに移行したあたりから、普通の恋愛とやることは同じですね。

クロック
クロック
アプリごとに特色はあるけど、構造はシンプルですよ〜

withのメリット

OKサインの女性

ここでは実際に僕がwithを使っているときに感じたメリットを9個紹介します。

プロフィールを自動で作ってくれる

プロフィールって何書いていいかわからないですよね。

文章を書き慣れていない人だと、書きたいことをとりあえず書くとまとまりのない文章になったりしがちです。

プロフィールはマッチングする上で大きな要素ですので、プロフィールが書けていないとなかなか思うようにマッチングできません。

 

しかし、withではいくつかの質問に答えるだけで自動でプロフィールを作成してくれます。

それだと周りと似たようなプロフィールになるので、自分なりのアレンジを少し加えるだけでオリジナルのプロフィールがすぐに出来上がります。

随時追加される心理テストが面白い

withの心理テスト

withではメンタリストDaiGoが監修した心理テストが随時更新されます。

 

このような心理テストや相性診断テストが複数あり、一定の周期でどんどん新しいテストが出てきます!

心理テストでは自分がどういう恋愛をする傾向にあるかを教えてくれます。

それだけでなくどういう女性と相性がいいかというところまでわかるので、今後の恋活・婚活の参考になります。

 

心理テストを完了すると、with上の女性が自分とどれくらい相性が良いかを「%表示」で教えてくれます。

僕の話になりますが、僕がwithでお付き合いした人は心理テストでの相性がかなり良く、心理テストがかなり当たっていると思った瞬間でもありました。

実際、相性が低い人とはメッセージがうまく続かなかったりしました。

相性の良い人に対して無料でいいね!が送れる

先ほど紹介した心理テストでは実際にユーザーのなかで誰と相性が良いかを教えてくれます。

そして毎日10人まで相性の良いユーザーに対して無料でいいね!を送ることができます。

マッチングアプリでは毎月付与されるいいね!の数が決まっています。

withは30いいね!です。色んな人に送っているとすぐに無くなってしまうので慎重に送る必要があります。

しかし、withでは毎日10人までいいね!を無料で送ることができるので、他のマッチングアプリに比べて多くの人にアプローチができるという長所があります。

会話下手でもネタに困らない嬉しい機能

withには「秘密の質問」という機能があります。

マッチングした相手と楽しめる機能で、2人だけに共通の質問がきます。

例えば、

  • 〇〇さんの良いところを3つ上げましょう
  • どこへでもいけるとしたらどこに行きますか?
  • 今何食べたい気分?  etc

このような質問が与えられ、お互いに回答した場合のみ相手の回答を見ることができます。

この機能を使えばまず話題に困らなくなります。

with側から会話のネタを提供してもらっているようなものですからね。

 

他のマッチングアプリには無い機能で、僕はメッセージが苦手だった頃にこの機能のおかげでピンチを乗り越えてきました笑

初対面の人と会話するのが苦手だからマッチングアプリが怖いという人でも安心してメッセージができますよ。

with(ウィズ)

コミュニティ機能で気の合う人と繋がれる

withの検索結果画面

withでは検索結果画面に「共通点」という項目があります。

これは何かと言うと、withにはコミュニティ機能があり同じコミュニティに入っている数です。

例えば、

  • 映画好き
  • 体を動かすことが好き
  • 真剣な出会いを探しています
  • LINEでのやりとりOK
  • ディズニーが好き  etc

ここには書ききれないくらいたくさんのコミュニティがあります。

そして共通のコミュニティが多いということは、それだけ趣味や価値観が似ているということになります。

いいね!の数は限られていますが、このように気の合いそうな人が事前にわかるのはいいね!の節約にもなります。

検索機能が充実している

withもペアーズのように検索機能が充実しています。

おそらく皆さん「こういう人と付き合いたい」というイメージや理想があると思います。

その理想を満たすお相手を探すための検索機能がwithには揃っています。

  • 年齢
  • 居住地
  • 職種
  • 学歴
  • 身長
  • 体型
  • お酒を飲むか
  • タバコを吸うか
  • 1人暮らしか実家暮らしかその他
  • 結婚に対する意志
  • 年収
  • 休みの日

などなど様々な項目を指定して検索することができます。

追加料金を支払ってVIPオプションに登録すれば、

「いいね!が多い順に表示」といった並び替え機能やフリーワード検索機能が付いてきて、さらに検索機能を強化することができます。

月額性のため料金を気にする必要がない

これはwithというよりはマッチングアプリのメリットです。

昔の出会い系アプリはメッセージを1通送るたびに料金が発生するタイプが主流だったため、サクラが多く、常にお金のことを気にしながらメッセージをする必要がありました。

 

しかし、withなど最近のマッチングアプリは月額課金制です。

つまり最初に3000~4000円程度のまとまった額を課金することでその期間は使い放題となります。

お金のことを気にせず恋活に専念できる

のがポイントです。

真剣に恋活している人が多い

僕がwithを使って思ったことは恋活してる人がほとんどでした。

そして心理テスト機能のおかげか「内面」を重視してお相手探ししている人が多い印象です。

 

しかし、ペアーズやOmiaiに比べると「友達探し」目的の人もいました。

恐らく年齢層がペアーズやOmiaiに比べると少し若いことが要因です。

ペアーズは20台半ばが1番多いですが、withは20代前半のユーザーが多いです。

なので恋人探し目的だけど、異性の友達も欲しいという考えの人も一定数いると考えられます。

withのデメリット

NGサインの女性

僕はwithの機能に非常に満足しているのでデメリットは感じないですが、人によってはデメリットに感じそうな項目を1つだけ紹介します。

婚活している人は少ない

婚活している人はそこまで多くない印象を受けました。

ペアーズやOmiaiは年齢層が少し上がることもあり、結婚を見据えたお相手探しをしている人が一定数います。

しかしwithで恋活している人は「今楽しく恋愛したい」という目的で使っている人が多かったです。

withの料金体制

withの料金表

最後にwithの料金体制を紹介します。

4つの月額制プランとVIPオプションが用意されておりこの点は他のマッチングアプリと変わらないですね。

 

他の大手マッチングアプリと比較するとこのようになります。

ペアーズ 2,280円(一括6,840円)
with 2,600円(一括7,800円)
タップル誕生 3,300円(一括9,900円)
Omiai 3,320円(一括9,960円)
クロスミー 3,267円(一括9,800円)

ペアーズとwithだけ圧倒的に安いですね。

この安さもwithが人気である1つの理由です。

また支払い方法によって料金が違います。

一目でわかりますが、課金する時はクレジットカード払い一択です。

 

まずは1ヶ月プランで始めよう

先ほど見せた料金表は公式のものです。

公式では「初めての方は3ヶ月プランがオススメ」となっていますが、僕の考えは少し違います。

初めての人はまず1ヶ月プランを使うべきです。

理由は3つあります。

  1. もしかしたら1ヶ月で良い出会いがあるかもしれない
  2. 飽きる可能性が高い
  3. 料金が高くなる

1つずつ解説します。

「もしかしたら1ヶ月で良い出会いがあるかもしれない」

公式が3ヶ月プランを勧める理由は、3ヶ月で交際に発展するケースが1番多いから見たいです。

しかしもしかしたら1ヶ月で良い出会いがあるかもしれません。

僕はマッチングアプリを何度も使っていますが、全て1ヶ月で良い出会いがあり、LINEに移行しました。

 

僕のケースが全ての人に当てはまるとは思っていませんが、もしそうなった時に残りの2ヶ月は無駄になってしまいます。

もし出会いがなくて1ヶ月延長したとしても、3ヶ月プランよりは安いのでまずは1ヶ月プランを勧めます。

 

「飽きる可能性が高い」

僕はマッチングアプリを何度も始めましたが例外なく1ヶ月で飽きました。

良い出会いがあったからアプリを開かなくなったというのもありますが、1番の理由は検索結果を見慣れたからです。

最初は色んな人がいてとても楽しいです。毎日1、2時間平気でアプリを開いていられるくらい楽しいです。

しかし、1ヶ月経つ頃には気になるユーザーにはいいね!し終えており、新規ユーザーもそんなに増えるわけではないので見飽きます。

そんな状態にお金を払うのは勿体無いですよね。

 

「料金が高くなる」

マッチングアプリのメリットの1つとして「料金の安さ」があります。

街コンや合コンに比べて少ないお金で質の高い出会いができます。

しかし3ヶ月プランだと7000円程度になり、人によっては手を出しづらい額になるのではないでしょうか。

まずは飲み会1回分程度で済む、1ヶ月プランから始めた方がお財布にも優しいです。

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まとめ

今回は僕が実際にwithを使ってみた体験を踏まえて、withのメリット・デメリット、料金体制について紹介しました。

withは秘密の質問や心理テスト機能など、2人の距離を縮めるための仕掛けがたくさんあり、他のアプリより会話に困ることが少なかったです。

僕はマッチングアプリを始めたばかりの頃はメッセージが苦手でしたが、それでもスムーズなメッセージができていたので会話下手な人にとってもかなり使いやすいマッチングアプリではないかと思います。

 

、、、、、

 

ここだけの話ペアーズよりも可愛い子が多かったです!(体感)

withが気になった人は以下のリンクから登録してみてください。

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それでは今日はこの辺で👋

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