イヤホン

「センス良い!」と褒められるおしゃれなワイヤレスイヤホン5選

こんにちは!クロック(@Matching_CLOCK)です!

普段はマッチングアプリ系の記事を書いていますが、今回はイヤホンについての記事を書きます。

  1. 今イヤホンを買うなら間違いなくワイヤレス
  2. 20000円以内でオススメのイヤホンがわかる
困った男性
困った男性
イヤホンの種類が多すぎて、どれを選べばいいかわからない

こんな悩みに応えるべく、オススメのイヤホンを5つ紹介します。

あまりオススメしすぎてもどれがいいか悩むと思いましたので、今回は5種類だけ紹介します。

 

使うイヤホンを変えたところでモテるなんてことはありませんが、おしゃれなイヤホンを使えば「それどこの??」って周りから興味を持たれることは多くなります!

  • 通勤・通学
  • カフェ図書館で作業するとき
  • 自宅で
  • 会社の休み時間

挙げればキリがありませんが、イヤホンは恐らく毎日使うものではないでしょうか?

毎日使うものだからこそ、付けるだけでテンションが上がるようなオシャレなイヤホンを選びたいですよね?

今回は20000円以内で僕が完全主観で選んだおしゃれなイヤホンを5つ紹介します。

ワイヤレスイヤホンがオススメ!

今イヤホンを買い替えを悩んでいるなら間違いなくワイヤレスイヤホンです。

理由は2つあります

  1. コードがないので見た目がスマート
  2. iPhone7以降はイヤホンジャックが付いてない

まず1つ目に見た目がスマートという点があります。

コード付きのイヤホンだと耳から腰あたりまでコードが垂れて、少しごちゃごちゃしますよね。(語彙力)

サラリーマン(スーツ)の人で通勤中にコード付きのイヤホンを使っている人がいますが、正直ダサい…

リュックを使う人なら、イヤホンが引っかかった経験をしたことがある人も多いのではないでしょうか?

これらのことがワイヤレスイヤホンなら解消されます。

 

2つ目の理由はiPhoneユーザーに当てはまりますが、iPhone7以降イヤホンジャックが廃止されたからです。

iPhone7以降でで付属のイヤホン以外のコード付きイヤホンを使う場合アダプターが必要になりました。

こんなやつ↓

iPhoneのイヤホンアダプター

引用元:Apple公式サイト

これを使えば一応問題解決なんですけど、充電中に音楽を聴けないという問題が…

iPhone7発売とほぼ同時期にAirPodsも発売されたのでAppleとしてもワイヤレスイヤホンの使用を推している感じですね。

これら2つの理由から、もし今イヤホンの購入を検討するならワイヤレスイヤホンにしましょう。

ワイヤレスイヤホンは飛行機の中では使えないと誤解されがちです。

しかし、航空法の改正により飛行機の中でもBluetoothを使ったワイヤレスイヤホンは使えるようになったので安心してください!

筆者がオススメするイヤホン5選

ここまでワイヤレスイヤホンを使うメリットについて説明してきました。ここからは僕がオススメするワイヤレスイヤホンを5つ紹介します。

BeatsX

BeatsX

まず1つ目はBeatsXの旧型です。僕は現在これを使ってます。

困った男性
困った男性
なぜ新型じゃないの?

理由は2つあります。

  1. ネックバンド型
  2. 安くなった

 

新型と違い、旧型のBeatsはネックバンド型です。

ネックバンドとはネックレスみたいに首から下げるイヤホンです。

ネックバンドタイプのメリットは買い物の時などちょっと人と話すときにあります。

他のワイヤレスイヤホンならこういった時に一度取り外してケースに入れる手間が必要ですが、ナックバンド型なら耳から外すだけで良いのでかなり楽です。

 

2つ目は価格面です。もともと15,000円ほどするイヤホンでしたが、今では9800円で買えちゃいます。

ちなみに新型のBeatsXは25,000円です。

一応Apple製品でもあるので、見た目も良いです。

Audio-Technica ATH-CKS5TW

Audio-Technica ATH-CKS5TW

2つ目は日本の音響機器メーカーであるオーディオテクニカから出ているイヤホンです。

こちらのイヤホンのオススメポイントは3つあります。

  1. 重低音領域が好評
  2. ケースから出し入れすることで自動電源ON/OFFしてくれる
  3. 低音の厚みと中高音の鮮明さを際立たせる

 

「SALID BASS」というサウンドによって低音領域に定評があるイヤホンです。

僕自身低音が良く響くイヤホンが好きなので、オーディオテクニカのイヤホンはオススメです。

 

ワイヤレスイヤホンを使っていると、電源の切り忘れをすることがあります。

ワイヤレスイヤホンは充電して使うので電源を入れっぱなしでカバンの中にしまうと、次使う時にほとんど充電が残っていなかったなんてことがあります。

しかし、このイヤホンはケースから出すと自動で電源が入り、ケースに入れると自動で電源が落ちます。

さらに、ケース自体に充電機能も搭載されているので出先で充電が切れて音楽が聴けないなんてことになりづらいのがポイントです。


Bose SoundSport Free wireless headphones

SoundSport Free wireless headphones

3つ目はアメリカに本社を置くBoseのイヤホンです。

こちらのイヤホンのポイントは3つです。

  1. 外れにくい
  2. 無くしてもアプリを使ってイヤホンの位置を特定できる
  3. 防滴仕様

このイヤホンはジムで体を動かす時になど体を動かす時にイヤホンを使う人に勧めたいです。

製品側も「Sport」という名前が付いているだけあって、スポーツにフォーカスした機能がついています。

まず「耳にフィットした形で外れにくい」、「防滴機能」のおかげで走っても外れにくく汗をかいても壊れません。

僕は以前ジムに通っていた時にBeatsXを使っていましたが、ネックバンドタイプのイヤホンは走る時にぶらんぶらん揺れるのであまりオススメできません。

 

またアプリを使うことでイヤホンを最後に接続した場所を特定できます。

ワイヤレスイヤホンは小さいので失くしやすいです。僕はイヤホンを何度か失くしました。笑

このイヤホンの場合は場所の特定ができるので紛失防止できますし、物を失くしやすい人はあんしんできますね。

Bose製なのでもちろん音質は高評価です。


AVIOT TE-BD21f

TE-BD21f

4つ目は日本のブランドです。

こちらのオススメポイントは2つです。

  1. 紛失防止のため、2つのイヤホンを繋ぐストラップ付き
  2. 3基のスピーカーを内蔵することによって高音質を実現

カナル型(耳栓のようなイヤホン)は紛失のリスクがあるのがデメリットですが、このイヤホンには2つのイヤホンを繋ぐストラップが付属しておりネックバンド型のように使用することができます。

2Wayで使えるのが良いですね。

また、先ほど紹介したオーディオテクニカ社のイヤホン同様3つスピーカーを内蔵することによる高音質を実現しています。


AirPods

airpods

最後はみんな大好きApple製品のAirPodsです。

オススメポイントは2つです。

  1. Siriと連動している
  2. ワイヤレス充電ができる
  3. わずか15分の充電で3時間使える

Apple製品というだけあって、Siriとの連携がすごいです。

iPhoneを取り出さなくても、「Hey!Siri!」の一言で電話かけたり道案内など色々やってくれます。

 

続いてケースに入れて充電マットの上に置くだけでワイヤレス充電をしてくれます。

iPhone8以降のiPhoneにも同様の機能が付いていますね。

ワイヤレス充電の機能が付いたAirPodsは22,800円と残念ながら20,000円越えです。

 

また、充電スピードがかなり早いです。

外出前に充電忘れに気づいてもたった15分充電するだけで3時間も使えるのでその日の移動は問題なしですね。

↓AirPodsの購入はこちらから(ワイヤレス充電あり)

↓AirPodsの購入はこちらから(ワイヤレス充電なし)

まとめ

今回は僕がオススメするワイヤレスイヤホンを5つ紹介しました。

イヤホンを調べてみると、価格は安いものは1000円台からあるし、高いものになると30000円を越えてきます。

今回ご紹介したものは値段は10000~20000円でどれも素晴らしいイヤホンです。

自分の好みやニーズにあったイヤホンを選んでみてください。

それでは今日はこの辺で👋

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