オススメアプリ

【ペアーズとwith】これを読めばどっちがあなたにオススメかわかる!

ペアーズとwithの比較

こんにちは!クロック(@Matching_CLOCK)です!

  1. ペアーズは会員数が多く、結婚まで見据えた真剣なお付き合いをしたい人向けのアプリ
  2. withはツールでのコミュニケーションが苦手で、恋愛を楽しみたい人向けのアプリ
  3. 迷ったら2つのアプリを併用すると良い(出会いの幅が2倍になる)

マッチングアプリは恋人を作るための1つの手段として認知されてきていますね。

実際、僕の周りでも彼女・彼氏が欲しくてマッチングアプリを使おうか迷っている人が何人かいます。

とりあえず周りのみんなにマッチングアプリの良さを猛プッシュしています笑

 

ググる男性
ググる男性
どのアプリが良いかわかんないから調べてみよう!

 

、、、、、

 

恋活でオススメされているマッチングアプリは大体決まっていて

  1. ペアーズ
  2. with
  3. Omiai
  4. ゼクシィ恋結び

このあたりです。

その中でも僕がいつもオススメしているアプリは「ペアーズ」と「with」ですが、今回はさらに一歩踏み込んでこの2つのアプリの違いや共通点、それぞれのオススメポイントを紹介します。

こんな人向け!
  1. マッチングアプリ初心者
  2. ペアーズかwithどちらを使うか悩んでいる人
  3. なるべく出会いにお金をかけたくない人

ペアーズとwithの違い

僕は両方のアプリを使ったことがありますが、違いは大きく3つありました。

  1. 年齢層
  2. 心理テスト機能の有無
  3. いいね!機能

それぞれどんな違いがあるのか解説します。

年齢層

  1. ペアーズ:20代半ば〜後半が1番多い、次いで20代前半、30代前半
  2. with:20代前半が1番多い、次いで20代半ば〜後半、30代は少ない

ペアーズは20代半ば〜後半の層が多いため、恋愛するための人というよりは結婚も見据えたお付き合いができる人を探している人が多い印象を受けました。

対して、withは20代前半の会員が多いです。結婚を見据えた付き合いというよりは「今」恋愛できる恋人を探している人が多い印象です。

年齢層や利用目的によって、どちらのアプリを使うか決めるというのもアリだと僕は考えます。

性格診断テスト機能の有無

メンタリストのDaiGoが監修しているwithには性格診断テスト機能があります。

withの診断機能

画像は一例ですが、いくつか質問に答えると自分の恋愛傾向や相性の良い異性のタイプがわかります。

クロック
クロック
これがめちゃくちゃ当たるんですよ!

さらにテストを受けると相性の良い会員をピックアップしてくれます。

マッチングアプリはいきなり対面で話せるわけでもなく、その人の判断材料が自己紹介文しかないので自分と合うか判断するのって難しいですよね。

しかし、性格診断テスト機能を使うことで誰が自分と性格が合うか判断することができます。

僕はwithを使ったことがありますが、性格診断テストで相性の良い人の方がメッセージが続きやすいですし、実際にお付き合いした人は相性が良いと判断された人でした。

このような「そのアプリならでは」の機能がペアーズにはないので機能面ではwithに軍配が上がります。

もちろんペアーズもwithも使いやすさはピカイチでマッチングアプリで恋活する上で必要だと思う機能は全て揃っていますが、withには+αの機能が付いているイメージです。

いいね!機能

マッチングまでのイメージ図

「いいね!」とはマッチングする上でのアプローチみたいなものです。

上の画像のようにお互いがいいね!することでマッチング成功となります。

この仕組みと毎月付与されるいいね!の数は同じですが

  1. 毎日無料で使えるいいね!の数
  2. プロフィールに表示される獲得いいね!表示の仕組み

が違ってきます。

毎日無料で使えるいいね!の数が違う

ペアーズは毎日8時ごろに5人ほどランダムでピックアップされてそのユーザーに対して無料でいいね!することができます。

しかし、自分の条件に合う人がピックアップされるわけではないですし、仮に条件に合う人がピックアップされても最終ログイン日が3日前とかだったりするのであまり機能していないように感じました。

対して、withは先ほど紹介した性格診断テストで相性が良いと判定された人に対して無料で毎日10いいね!まで送ることができます。

無料いいね!に関してはwithの圧勝です。

いいね!表示の仕組みが違う

ペアーズとwithではそれぞれ以下のようにプロフィール画面が表示されます。

ペアーズとwithのプロフィール画面

どちらもいいね!数が表示されています。

withはもらったいいね!数が表示されているのに対し、ペアーズではありがとう!の数も含まれます。

つまり、自分からいいね!を送ってマッチングしても1いいね!としてカウントされます。

ペアーズの方が見かけ上たくさんいいね!をもらっているように見えます。

マッチングアプリにおいていいね!はモテ指標みたいなもので、いいね!が多いとさらにいいね!をもらいやすい好循環が生まれやすいです。

この事実はあまり知られていないようで、、、

承認欲求が高めの人はペアーズの方がより高い満足度を得ることができそうです。

ペアーズとwithの共通点

ここまではペアーズとwithの違いについて紹介してきました。

一見するとどちらも大手マッチングアプリですが使ってみると意外と違いがあることがわかりました。

続いてはペアーズとwithの共通点です。人気のマッチングアプリである理由がわかると思います。共通点は大きく4つあります。

  1. コミュニティ機能
  2. 検索機能が充実している
  3. 遊び目的の人がほとんどいない
  4. プロフィール作成機能

それぞれ解説していきます。

コミュニティ機能

コミュニティ機能の画像
  • 料理するのが大好き
  • 映画好き
  • 友達みたいなカップルに憧れる
  • 冬はスノボに行く!  etc

この他にもかなりの数のコミュニティがあります。これにいくつか登録しておくことで共通の価値観や趣味が一目でわかります。

共通のコミュニティ経由でいいね!が来ることも結構あり、マッチングを促すための重要な機能であると言えます。

検索機能が充実している

異性を検索する画面

これ以外にも

  • 結婚に対する意志
  • 最終ログイン日
  • 結婚歴
  • 休みの日  etc

かなりの条件を指定して検索することができます。

他のマッチングアプリだとここまで詳細な検索ができないので、自分の条件に当てはまらない人が結構出てきますが、ペアーズやwithだとしっかり検索条件に合致した人が出てきます。

遊び目的の人がほとんどいない

おそらくペアーズやwithを使おうとしている人は恋人や結婚相手など、真剣に付き合える人を探している人だと思います。

どちらのアプリも飲み友達探し・気軽に遊べる友達探しをしている人が他のアプリに比べて少ないです。

Tinderやタップル誕生などゲーム感覚で使えるマッチングアプリは逆に友達探しをしている人が多い印象です。

 

恋活・婚活している人がほとんどなので、

凹む男性
凹む男性
気になっていた人が恋愛気分じゃなくてうまくいかなかった…..

といったミスマッチが起こりにくいので安心です。

プロフィール作成機能

プロフィールを書くのって意外と難しいですよね。

多分最初って何を書いていいかわからないと思いますし、とりあえず書いてみても情報を羅列しただけで読みづらいプロフィールになりかねません。

しかし、ペアーズとwithにはプロフィールを自動で作成してくれる機能があります。

ペアーズはあらかじめテンプレートがいくつか準備されていたり、withはDaiGoからの質問に答えることでプロフィールを自動で作成してくれます。

このままだとテンプレートだと丸わかりなので、それを軸にしてオリジナリティを加えることで読みやすいプロフィールの出来上がりです。

プロフィールはマッチングする上で非常に重要な要素なので、その手伝いをしてくれるのは助かりますよね。

今すぐに使えるプロフィール作成のコツ
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ペアーズをオススメしたい人

ペアーズのオススメポイント

僕がペアーズをオススメしたい人は以下に当てはまる人です。

  1. 20代半ば〜30代のお相手を探している
  2. 結婚を見据えたお付き合いがしたい
  3. 会員数が多い方がいい

ペアーズとwithは会員数が段違いです。withの累計会員数が113万人に対しペアーズはなんと1000万人です!

この違いは実際にアプリ内で検索した時に実感しました。

僕はペアーズとwithで全く同じ条件で検索しましたが、withは1200人くらいヒットしたのに対しペアーズは2800人もヒットしました。

困った男性
困った男性
まだ一度もマッチングアプリを使ったことがなくてよくわかっていない

という人はとにかく会員数が多くて自分の気になるタイプのお相手がきっと見つかるペアーズの方をオススメします。

pairs2
ペアーズの登録はこちらから

withをオススメしたい人

withのオススメポイント

僕がwithをオススメしたい人は以下に当てはまる人です。

  1. 20代前半〜半ばのお相手を探している
  2. 今は結婚というよりは楽しく恋愛したい
  3. ツールでのコミュニケーションが苦手な人

withの魅力は性格診断テストです。

マッチングアプリでデートするまでの流れは

  1. いいね!を送ってマッチング
  2. 1週間ほどメッセージを続けて仲良くなる
  3. デートする

しかし、メッセージがなかなか続かずに結局音信不通になるというケースが多いです。

 

メッセージが続かない原因は「話題」がなくメッセージが面白くないことです。

しかし、コミュニティ機能に加えて性格が合う人とマッチングしやすいwithはメッセージも続きやすいです。

(性格診断テストのことを話題にすることもできますね!)

なのでメッセージを続けられるか不安な人はwithを使ってみると良いと思います。

with(ウィズ)
withの登録はこちらから

ペアーズとwithをどちらも使うメリット

ここまでで自分にはペアーズとwithどちらのアプリが合っているかある程度わかったと思います。

しかし僕はどちらかに絞って使う必要はないと思っています。

なぜなら2つのアプリを併用することで出会いの幅は単純計算で2倍になるというメリットがあるからです。

 

マッチングアプリの公式は3ヶ月使うことをオススメしています。

(恋人ができた人の平均は大体3ヶ月ほどらしい…)

しかし、実際に使っていた感想としては1ヶ月で飽きます。

それは僕が飽き性だというところもあるかもしれませんが、検索条件に合致する人を一通り見終えることと気になる人にはいいね!し終えているからです。

毎日検索条件に合う新規会員が数人増えますが、アプリ登録初期ほどのワクワク感はないです。

ペアーズかwithを3ヶ月契約するのと、両方のアプリをそれぞれ1ヶ月契約する料金はほとんど変わりません。

それなら出会いの幅が2倍になり、飽きずに恋活ができるアプリの併用を僕はオススメします。

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まとめ

今回はペアーズとwithの比較をしてみました。

どちらも大手マッチングアプリですが比較してみると違いやそれぞれ違った良さがあることがわかりました。

女性は無料、男性はメッセージをする時からお金がかかります。

つまり男性もマッチングするまでなら無料で使えます。

実際に使ってみて使いやすい方、マッチング率が高い方を採用するという方法が確実です。

僕も初めてマッチングアプリを使った時はそのようにして、結果併用することにしました。

 

登録は無料なので是非使ってみてください!

ペアーズの登録はこちらから
withの登録はこちらから

この記事が少しでも参考になれば嬉しいです。

それでは今日はこの辺で👋

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